【TRY18】店舗用LINE対応方法

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要対応 / ピン止め 使い方

要対応

メールワイズでいう【処理中】とおなじ。

LINE対応する際に要対応をつけることで重複対応を防げます。対応中の場合は要対応をつけます。

自分の対応が終了したら要対応は外しましょう!

ピン止め

イレギュラー対応がない限り基本的には使用しない。

※現状は「店舗名カナ(最寄駅) 担当者名」というアカウントの避難用のみ

避難用とは?

前に対応した店舗のLINEトークをそのままを開いている状態で再度LINEを開いた場合、意図せず既読をつけてしまう場合があります。
1つの対応が終わったら「店舗名カナ(最寄駅) 担当者名」のLINEトークに避難する。

LINE追加

アポ時にリアルタイムで追加してもらっている場合があるのでアポ管理カレンダーを確認してください

LINE追加後のながれ

STEP
店舗から情報が送られてくる

・店舗名
・エリア
・担当者の名前

STEP
LINE名・ノートの記入

LINE登録名:【店舗名カナ(最寄駅) 担当者様】

ノートには「店舗詳細ページURL」を記入します。
※アカウント発行前の場合は「アカウント発行前」と記入

LINE対応時の注意点

・主語が抜けている場合や情報が不足している問い合わせがあるため、必ず確認しながら対応しましょう。
・系列で複数店舗契約している場合は、どの店舗での依頼や変更か必ず確認しましょう。
・複数トークに分けてメッセージを送ってくる場合があります。最新のメッセージだけでなく過去のメッセージも忘れずに遡って確認しましょう。

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