契約書(クラウドサイン・紙)の保証人住所について

契約書の保証人住所の入力は必須ではありません。
そのため、保証人の住所がわからなくても締結可能です。


→保証人住所がうまらなくても、管理画面の利用が可能。
→保証人住所は必須ではないため、追いの対応は不要。

赤枠が保証人の情報を入力する項目です

店舗が未納したとき「担当者」→「店舗」→「保証人」の順に連絡していき、最終手段として利用する可能性を残しておくため、契約書に保証人住所の項目自体は残しておきます。
なので店舗が保証人住所を入力してくれたらラッキーという感じでOKです。

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保証人住所が埋まっていないときの注意点

クラウドサインの場合

入力割り当てを先方にしていると、保証人住所の入力欄が空欄だと締結ができません。

そのため、保証人住所を契約者がわからない場合、わかる範囲だけ入力してもらい、締結します。

※後日、保証人住所が届いても締結済みの書類は修正不可

紙契約の場合

契約書をpdf化するタイミングまでに、店舗から保証人住所が届いたら、加筆した契約書をPDF化し店舗へメールしましょう。

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